インフルエンザ予防に次亜塩素酸水

朝夕少し冷え込む日が出てきました。

皆様、体調を崩されていませんか?

東京、大阪でも、インフルエンザの発生が報告されています。

ワクチンを打っても、100%かからないわけではありませんので、流行しているときには注意してください。

しかし、インフルエンザにかかってしまったとき、肺炎などの重い合併症になるのを軽減してくれる可能性があるといわれています。お年寄り、妊婦さんは特に打っておいたほうがいいでしょう。

 

インフルエンザウイルス感染症は例年1112月頃に流行が始まり、13月にピークを迎えます。

ワクチンは、注射を打ったあと、2週間くらいから効果が出始めて、5か月くらい続くと言われております。11月から接種をしていた方が良いでしょう。

 

【ワクチン以外の対策】 次亜塩素酸水でインフルエンザ予防

 

次亜塩素酸水は、食塩水を特殊な装置で加水分解することで作られた、次亜塩素酸を主成分とする液体のことです。

厚生労働省は、次亜塩素酸水が、他のアルコール性除菌剤と比べて安全で低価格という理由から、インフルエンザウイルスやノロウイルスの対策としてこれを推奨しています。

インフルエンザウイルスは、石鹸による除菌ではほとんど不活化しません。そのため、その予防には、次亜塩素酸水やアルコール性消毒薬を使う必要があります。

 次亜塩素酸水は、安全で低価格な消毒剤です。次亜塩素酸水を使って、インフルエンザウイルスやノロウイルスの感染を効果的に予防しましょう。

 

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