厚生労働省が認めている次亜塩素酸水について効果から安全性まで

★昨今、「次亜塩素酸」は安全性が高く除菌力、ウイルス除去に優れている成分として注目されています。

厚生労働省のウイルス抑制マニュアル(大量調理施設衛生管理マニュアル)でも、幼保園や老人介護施設での細菌・ウイルス対策として使用されています。

次亜塩素酸水は、厚生労働省によって食品添加物の殺菌料として認められております。

 

以下ご家庭や介護現場で効果が期待出来る場面をまとめました。

 

・アンモニア臭
・便座
・臭い
・カビ
・ペット臭
・まな板
・バイキン
・ウイルス
・空間除菌
・歯ブラシ
・おむつ
・哺乳瓶
・靴
・スリッパ など

 

 

★最後に、人間の体内では次亜塩素酸を生成しています。

体外からの細菌やウイルスから私たちを守る免疫機構として白血球があります。その白血球の一種の好中球にて侵入した菌・ウイルスを食作用(包み込んで取り込み)して殺菌します。

その好中球内で、生成され殺菌のために使われている物質が「次亜塩素酸」なのです。

次亜塩素酸の殺菌メカニズムは生物が進化する過程で得たものに間違いありません。

 

★次亜塩素酸は殺菌・ウイルス除去に効果があり、かつ作用後はお水に戻るため安全に使用することができます。

次亜塩素酸水に関するお問い合わせはこちらにお願いします。

http://www.minamoto-hito.co.jp/