冬の病気対策

 

冬の病気を予防する空気除菌!

 今年の冬は何が危険か、専門家によるとノロウイルスは11月から1月に流行し、その後インフルエンザが流行するが、今年は両方同時に流行するという。

この時期は外だけではなく家の中にも危険が潜んでいる。

外から持ち帰った潜在ウイルスが部屋のホコリに付着、ハウスダストで感染する危険があるという。

 医師によると、インフルエンザウイルスが活性化しにくいのは室温20以上、湿度50%以上の環境。

エアコンを使う場合はセットで加湿器を使用するのが望ましいという。

湿度が上がりすぎるとカビやダニの温床となるので、湿度がコントロールできる加湿器がオススメ。

更に効果を上げるには加湿器のタンクに次亜塩素酸水!

次亜塩素酸水はインフルエンザウィルスだけでなくノロウイルスにも効果があり、いろいろな場所の除菌や消臭に活用でき,適切な濃度で使えば,人体やペットにも安全!

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